3分で分かる伊藤忠ロジスティクス

3分で分かる
伊藤忠ロジスティクス

AT FIRST - 01 | 3minutes

物流の「一歩先」へ挑戦する、
商社系総合物流企業。

伊藤忠ロジスティクスは、
伊藤忠グループ唯一の総合物流会社として、
陸・海・空の輸送と物流センターの運営を核とした
「ロジスティクス」をグローバルに展開しています。

PRESENSE 伊藤忠ロジスティクスのプレゼンス

商社系だからこそ
持ち合わせる
圧倒的な情報量
全世界を網羅する
グローバル
ネットワーク
すべての輸送を
実現する
陸・海・空の
物流機能

+α

お客様のニーズに合致した
「手作り」の物流サービス
・ソリューション

お客様の物流ニーズが高度化、複雑化を見せるなか、
「現場主義」をモットーとした定型でない
「物流サービス」を提供する。
「商流機能も加えた総合的な物流ソリューション」、
それが商社系物流企業である強みであり、
伊藤忠ロジスティクスの使命である。


2つの基幹事業で、
「物流」に価値を提供する。

フォワーディング事業フォワーディング事業

フォワーディング事業

3PL事業3PL事業

3PL事業

陸・海・空を組み合わせた「複合一貫輸送」により、
多様化する物流ニーズ、その一つ一つに
最適なサービスを追求し、
全世界への輸送を手掛けます。
さらに、必要なときに必要な量の資材や商品を、
高次元で提供できる「3PL(サードパーティロジスティクス)」
サービスを提供し、
国内外に展開しています。
工場の緻密な生産計画に合わせた資材の供給、
供給途絶が生命に関わるような医薬品の輸送等、
多岐に渡る商材それぞれに、最適な保管、輸送を実現します。

FOCUS

4つの重点分野にフォーカスし、
事業を飛躍的にスケールする。

FOODS
食品・食材
CONSUMER PRODUCTS
生活消費財
MEDICINE
医薬品
AUTOMOBILE
自動車

生活に欠かすことができない4つの分野にフォーカスし、事業を推進することで圧倒的なスケールを目指す。
特に新興国においては、この4分野の需要拡大は著しく、
社会・経済の成長に必要不可欠である。
伊藤忠グループとして高いバリューチェーンを構築し、
事業基盤の拡大を実現する。

培った歴史が、今を築く。
伊藤忠ロジスティクスの
これまでの歩み。

1960’

1961
伊藤忠運輸倉庫株式会社 設立
1966
倉荷証券発行の許可を取得
1969
冷蔵倉庫業を開始
神戸荷造運輸株式会社の全株取得

1970’

1970
神戸荷造運輸株式会社が
清光海運株式会社と合併
商号を株式会社神清
カーゴーサービスに
(現社名:株式会社カンロジ)
1971
不動産賃貸業を開始

1980’

1988
伊藤忠倉庫株式会社に商号変更
東京都中央区日本橋本町に
本社を移転

1990’

1994
東京証券取引所 市場第二部に上場
1998
ISO9000シリーズ
(品質保証規格)の認証を取得

2000’

2001
ニュージャパンエアサービス
株式会社及び伊藤忠エクスプレス
株式会社と
合併し、
株式会社アイ・ロジスティクスに
商号変更
2002
医薬品保管配送業務を開始
山東海洋愛通物流有限公司
(現社名) 設立
愛通国際物流(上海)有限公司 設立
2004
i-LOGISTICS(HK)LTD.の
子会社として
広州愛捷国際貨運代理有限公司 設立
2005
i-LOGISTICS(HK)LTD.の
子会社として、愛通国際物流
(深セン)有限公司 設立
2007
愛通国際貨運代理(上海)
有限公司 設立
2009
当社株式の公開買付けにより、
伊藤忠商事株式会社の子会社に

2010’

2010
伊藤忠ロジスティクス株式会社に
商号変更
2011
Eurasia AutoCarrier
(Thailand) Ltd. 設立
IP Integrated Services Private Ltd.
(インド) 設立
2012
PT. ILC LOGISTICS INDONESIA 設立
2013
ILCM LOGISTICS MEXICO S.A.
DE C.V. 設立
2014
埼玉県加須市に
加須医薬品物流センター 設立
2015
千葉県松戸市に
東関東物流センター 設立
2016
プライバシーマーク取得
2017
ベトナム・ホーチミン市に
合弁会社 AITC LOGISTICS
(VIETNAM) CO. , LTD. 設立
2018
福岡県福岡市に九州出張所 開設

国内55か所、海外500か所以上を誇る
グローバルネットワーク
(海外拠点数523拠点 / 駐在員+研修生49名)
※2020年2月時点

データから見る
伊藤忠ロジスティクスの真実。

Consolidated net income

連結純利益

Sales ratio by product

商材別売上比率

Number of employees

従業員数

Age composition ratio

年齢構成比
(単体 / 2019.4時点)

Gender ratio

男女比
(単体 / 2019.4.1時点)

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